2007年01月29日

外務省の要請=「あなたを忘れない」天皇陛下ご鑑賞

「あなたを忘れない」補足情報。
外務省、最悪! ……こんな映画を。
安倍政権、しっかりしてよ。官僚やりたい放題じゃん〜。

しかし、産経すらも関根さんのことをきれいさっぱり…。
いや、それ以前に

>李秀賢さんの半生を描いた

ってなによ!フィクションだろ!!
日本人女性となんかつきあってなかったし、日本人による韓国人差別なんかも作り話じゃん!
彼女の父親が差別主義者って、そんな人物いないじゃん。彼女は韓国人だったんだからさぁ。
……ハァ。産経すらこれですかい。……草加もかかわってるから、とか?

http://www.sankei.co.jp/shakai/koshitsu/070127/kst070127000.htm
産経Web

天皇、皇后両陛下が映画「あなたを忘れない」ご鑑賞

 天皇、皇后両陛下は26日、東京・虎ノ門のニッショーホールを訪れ、日韓合作映画「あなたを忘れない」の試写会を鑑賞された。両陛下の映画鑑賞は、平成11年の文化庁芸術祭主催公演「裸の島」(新藤兼人監督)以来。

 「あなたを忘れない」は、13年1月26日、JR山手線新大久保駅で、ホームから転落した男性を助けようとして電車にはねられて死亡した韓国人留学生、李秀賢さんの半生を描いた。試写会は李さんの7回忌に合わせて開かれ、両陛下も外務省の要請で鑑賞された。映画は27日から全国公開される。

(2007/01/27 08:39)
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2007年01月28日

ソニー、「あなたを忘れない」よ!

電池やらPSPやらPS3やら、最近劣化著しいソニーだけど、ここにきてトドメ?といえるほどの映画が公開されたようです。この映画に関係した企業、団体には嫌悪の念しか持てません。

映画「あなたを忘れない」

内容の嘘っぷり、捏造っぷり、日本人差別っぷりもさることながら、作品の権威付けに天皇陛下を利用するという、普通の日本人、日本企業(まあソニーはすでに外資企業らしいが)だったらまずやらないことを平気でやったことが、多くの人の怒りに油を注いでいます。
私も、この映画を作った「あなたたち」を決して忘れないことでしょう。

ユーザーレビュー
http://moviessearch.yahoo.co.jp/detail/tymv/id326060/

キャスト、スタッフ・後援など
日韓合作映画「あなたを忘れない」 オフィシャルサイト [キャスト].pdf
日韓合作映画「あなたを忘れない」 オフィシャルサイト [スタッフ].pdf
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2006年08月06日

TBS 抗議電話対応マニュアル

1154687572544.jpg
 >決して謝罪はしない。
 >なるべく神妙な態度を装う




 …アハハ、なるほどー。
posted by ビーてん at 08:17| Comment(0) | TrackBack(0) | マスコミ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大阪女性監禁:捜査依頼に警察動かず

なぜ警察はこれほどまでに動かないのか?
新聞記事より、下の参考サイトの話がショッキング。本当かどうかは自分には判断つきませんが…

http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/jiken/news/20060803k0000e040085000c.html
大阪女性監禁:捜査依頼に警察動かず 両親が不満訴え
 大阪府茨木市のマンションで、若い女性が次々に監禁され、1人が死亡し、1人が衰弱死寸前で保護された事件で、先月、衰弱死寸前で保護された同府内の女性会社員(24)の両親が毎日新聞の取材に応じ、「捜査をしてくれるよう何度も頼んだが、『本人の意思で家を出ているので、事件性は薄い』と言われ、十分な捜査をしてもらえなかった」と警察への不満を訴えた。
 府警捜査1課は3日、部屋に住む無職、村本卓也容疑者(42)を、保護された女性に対する逮捕監禁、傷害容疑で逮捕し、捜査本部を設置した。
 両親によると、女性は2月6日午後8時半ごろ、父親に「茨木に行く」といって家を出たまま、連絡が途絶えた。勤務先の会社には同7、8日と欠勤を伝えていたが同9日以降は、会社も無断欠勤。持っていた2本の携帯電話もつながらなくなり、両親は同13日に地元の堺市内の警察署に家出人届けを提出した。
 両親は手掛かりを求めて友人らに連絡してみたところ、昨年5月に大阪・西梅田で開かれたお見合いパーティーで男と知り合っていたことが分かった。女性は「付き合ってみたが『友達と会うのをやめてほしい』などと行動を束縛されるので別れた」と友人に話していた。
 両親はこの話を聞き、警察にも伝えた。「一緒にパーティーに行った友人がおり、場所も日時も特定できていた。登録制なんだから、調べればどこの誰がすぐ分かったはず。友人も『顔を見れば分かる』と言っていた。警察の怠慢だ」と憤る。【稲垣淳】
毎日新聞 2006年8月3日 15時00分


参考サイト1
http://www.mypress.jp/v2_writers/hirosan/story/?story_id=1170865
部落解放同盟の「糾弾会」で人格を破壊された人たち/ヒロさん日記
そのコメント欄より
東京オリンピック 2005/12/30(金) 08:00 七誌
部落解放同盟と朝鮮人がこれだけの暴力活動や横暴などの好き放題をやっていられるのは、警察と密接な関係にあるからです。
「日本の警察には同和関係者や朝鮮帰化人は入れない」という嘘がまかり通っていますが、これこそ同和と朝鮮人の垂れ流している嘘の最たるものであって、実際には両者で日本の警察が成り立っているといえるでしょう。
そもそもなぜ警察が同和と朝鮮人に乗っ取られたかというと、以下のような事情があります。

東京オリンピックの際、治安を強化する必要がありました。
その際目をつけられたのが、同和と朝鮮人が構成する秘密結社のネットワークです。
これを利用して治安を強化しようということになりました。
そのため、秦氏の人間を警視総監にし、彼を頂点として同和と朝鮮人を動かし、東京オリンピックを乗り切りました。
しかしその後、そのまま警察は同和と朝鮮人に徐々に侵食され、いつの間にか完全に両者に乗っ取られる形となってしまいました。
そして今では、部落解放同盟とはズブズブの関係になり、北朝鮮ともパチンコ利権で繋がっています。

このことに関しては、ブログ主さんは元新聞記者だそうなので知っておられるでしょうが。

GHQが配置した在日のスパイたち 2005/12/30(金) 08:47 Hiro-san★ブログ主
>このことに関しては、ブログ主さんは元新聞記者だそうなので知っておられるでしょうが。
これは手厳しい! 別のエントリでも書いてますが、実は新聞社にいるときには、私は「同和」「解放同盟」という言葉さえ知らないのです。いかに無知蒙昧であることか!私は東京勤務の国際部系でしたが、関西で社会部でもやっていれば、知らないでは済まされなかったでしょう。

秦氏が古代から現在に至るまで、連綿と力を持ち続けているかどうかは、不勉強のため確信に至っておらないのですが、日本の「警察の闇」についてはご指摘の通りだと思います。
歴代警視総監の一覧
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AD%A6%E8%A6%96%E7%B7%8F%E7%9B%A3

この闇の深さは、第1には、戦後のGHQが日本の監視体制を敷くために、マスコミと警察に「日本人と同じ顔をした」日本人ならざら監視要員(スパイ)を大規模に配置したこと。第2には、日米安保にからんで、「警察」「極道」「在日右翼」に連携が生まれたこと。そして第3は、オリンピックの治安強化に絡む動員と組織変容でしょうか。


参考サイト2
http://banmakoto.air-nifty.com/blues/2005/09/post_b0df.html
日本の警察は立ち直れるのか?/依存症の独り言
(抜粋)
キャリアは2〜3年で異動するので事なかれ主義を好み、ノンキャリアは逆に2〜3年で居なくなるキャリアを適当に祭り上げる。

警察は試験社会である。極一部のキャリアは、ほぼ自動的に出世するが、現場の警察官が警部以上に出世するには難しい昇任試験を突破しなければならない。試験を突破するには勉強するための時間が要る。したがって、上昇志向の強い者は刑事を敬遠する。

したがって刑事は、使命感の強い者か、出世を諦めた窓際的人間かのいずれかになるのである。使命感の強い刑事に当たればよいが、窓際刑事に当たると最悪である。
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捏造報道?麻生氏参拝自粛

これも、中国共産党の指示?マスコミも落ちるとこまで堕ちたか?

麻生太郎氏オフィシャルサイト
http://www.aso-taro.jp/diary/2006/08/20060804_1154691974.html
さて、既にご覧になった方もいらっしゃるかもしれませんが、本日の東京新聞朝刊に「麻生氏、参拝せぬ意向」、読売新聞夕刊に「麻生氏は参拝自粛」という記事が、また時事通信でも「首相就任時、靖国参拝せず」といった配信記事がありました。
昨日は、日本テレビのニュース専門番組でも同じような趣旨のニュースがありました。

これらは事実に反するものです。
各社に対しては当方の事務所より、抗議し、その訂正を申し入れました。
事実に基づかない、このような記事が掲載されたことは、大変遺憾に思っています。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060804-00000135-jij-pol
首相就任時、靖国参拝せず=8日にも見解表明−麻生外相

 麻生太郎外相は4日、9月の自民党総裁選への出馬に向け、靖国神社問題に関する見解を8日にも表明する方針を固めた。自らが首相に就任した場合は参拝しない意向を打ち出すとともに、同神社を非宗教法人化してA級戦犯の分祀(ぶんし)を可能にすることを提唱する。安倍晋三官房長官が4月に靖国参拝していたことが明らかになる中、安倍氏との違いを明確にすることで、「非安倍」陣営への浸透を図るのが狙いとみられる。
 また、15日の終戦記念日に小泉純一郎首相が参拝するかどうかが注目されており、終戦記念日前に自らの見解を明らかにすることが適当と判断した。 
(時事通信) - 8月4日19時2分更新
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日経新聞・杉田社長が4月に訪中、唐氏と会談

viploader252164.jpgその結果として「昭和天皇のお言葉メモ」報道、かな?
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1154691894/
8/4産経新聞
日本経済新聞社の杉田亮毅社長が4月13日に中国の唐家セン国務委員と会談していながら、 その事実を同紙がまったく報道していないことが3日、分かった。唐国務委員はその席上、 日本のメディアが中国の対日政策を日本国民が正しく認識するよう導くことを期待すると述べたという。

中国の新華社電によれば、会見は北京の釣魚台国賓館で行われた。唐国務委員は「中日関係は国交正常化以来、 これまでにない困難に直面している」という認識を示したうえで、「われわれは『日本経済新聞』はじめ日本のメディアが現在の中日関係と中国の対日政策を日本国民が正しく認識するよう導き、中日関係の改善と発展のために積極的かつ建設的な役割を果たすよう期待している」と発言。

これに対して杉田社長は、「日中関係は、現在、重要な時期にあり、日本経済新聞は両国民の理解増進、 日中関係の改善のため積極的に努力したい」と表明したという。

唐国務委員は外交部長時代の平成13年、日中外相会談で当時の田中真紀子外相に「(小泉首相の)
靖国参拝はやめなさいと”厳命”しました」と発言した人物。

産経新聞の取材に対して日経新聞社長室は会談の事実を認めた上で、「公式のインタビューではなく、 かつ発言には特段のニュース性がないと判断し、記事にしませんでした」とコメントしている。

外交評論家の田久保忠衛さんは「新聞社の社長が中国首脳と会った事実を紙面で1行も報道しない
ということがあり得るか。しかも相手は靖国問題で中国側の司令塔といわれている唐家セン国務委員だ。記事にしていないという事実は、会談の内容が外に漏れてはならない性質のものだったと考えないわけにはいくまい」と強い疑問を投げかけている。

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2006年08月03日

積水ハウスと人権研修-ついでにNHKと産経の報道

積水ハウスは1980年に同和の糾弾会を経験した会社。全社で「人権問題」に取り組んでるらしい。

http://blhrri.org/info/koza/koza_0102.htm
(一部抜粋)
「これからの企業経営と人権」
奥井功(関西経営者協会会長・積水ハウス株式会社代表取締役会長)

積水ハウスにおける人権問題への取り組み


取り組みの契機


 当社の人権問題の取り組みについて、ご報告したいと思います。当社の人権問題の取り組みは1980年、差別図書である部落地名総鑑を当社が買っていたことが発覚しまして、大阪を初め各地で行政指導、及び人権団体から厳しい確認・糾弾を受たことが契機になっています。糾弾会ではたくさんの教えを受け、私の前の社長ですが、当時の社長は「これは購入者個人の問題ではなく、その個人を取り巻いている社会意識、つまり当社の体質の問題であると共に、同和問題に対する正しい理解と認識を教えていなかった私自身、社長自身の問題である」と言明しました。この糾弾会は、我が社にとって、心の変革を促してくれる教育の場であったわけです。


この時に、当社は3つの約束を交わしました。1つ目は、社員の差別意識を無くすために社長をトップとした推進組織を作り、人権啓発の継続的な取り組みを行う。2つ目は、公正な採用選考と同和地区住民の積極的雇用を行う。3つ目は、同和問題を初めとしたあらゆる差別の解決に向けて、企業として行動していく。この3つを約束しました。差別の厳しさ、本質に迫る糾弾学習会は、今まで人権問題に全く関心を持つことなく、眠っていた我々積水ハウスの社員達が、まさに耳元で目覚まし時計の鳴り響く音でようやく目が覚めた、こういう実感を持つものでした。


 1981年から本格的な社内啓発がスタートしました。まず、推進するための社内組織を社長を委員長として、人権研修の目的・方向を定めた実施要項を策定し、全社に周知徹底を図るために全国の事業所に赴き、説明と趣旨徹底を図りました。そして人権研修を会社の重要な研修として位置づけました


ちょっと京都市の現状と積水ハウスの未来が重なって見えなくもない。。

NHK(動画)
http://f.flvmaker.com/mc.php?id=Z_xcPpX4__GKUTAF6Eq.PMqehLcwBpX9jEYGJBYePNKtcf/CMgTEYt_6tqRiiHDPOebPVAbakKhY41LXckK

産経
http://www.sankei.co.jp/news/060801/morning/column.htm
 「お客さまは神様です」といえば、三波春夫さんの名文句である。昭和36年、巡業公演の最中に、司会者との何げないやりとりのなかで生まれ、やがて流行語になった。
 ▼「客にへつらうようでいやらしい」と批判の声もあったが、三波さんにはそんな気持ちは微塵(みじん)もなかったようだ。ある公演で、紙テープを大きなかたまりにして投げつけ、いやがらせをしようとした若者を、歌の途中で「無礼者!」とどなりつけたことさえある。

 ▼こうした困った神様が最近増えてきたように思う。特に目立つのが、公共交通機関の職員に対する横暴な振る舞いだ。旅客機の離陸時に携帯電話の使用をやめない客に、客室乗務員が注意したところ胸ぐらをつかまれた。切符を持たずに改札を通り過ぎた客に駅員が事情を聴いていると、いきなりつばを吐きかけられた。こんな話をよく耳にする。

 ▼たまりにたまった不満やイライラが、何かのきっかけで立場の弱い人に向けられるのか。それとも権利の主張ばかりを教えられてきた戦後教育の結果か。いずれにしても、マナー以前の社会の病理というほかない。

 ▼航空会社や鉄道会社では、暴力行為に対しては警察に通報するなど毅然(きぜん)とした態度を取るようになっている。ただ、暴言などに対しては、泣き寝入りするケースが多かったのではないか。言葉の暴力の方がかえって、人間の尊厳を踏みにじり、心により大きな傷跡を残すことがあるというのに。

 ▼その意味で、きのう在日韓国人の男性が、大阪地裁に起こした訴えに注目したい。仕事中に差別発言を行った顧客に対して、慰謝料などを求めたもので、「社会的責任の観点から支援していく」という勤務先の積水ハウスのコメントにも、大いに共感を覚えた。


…このマスコミの、見事なまでの「差別ありき」の報道姿勢はどうなのよ?

とりあえず、今の自分に何が出来るわけではないけれど、記憶には留めておこう。
posted by ビーてん at 16:50| Comment(0) | TrackBack(1) | いわゆる人権 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

韓国SEX教団教祖、レイプやり放題

ほんとに、朝鮮系の宗教ってレイプと金のための手段って感じだよね。だいたい教祖が「自分が神だ」って言うんだから、ある意味分かり易いと思うんだが、なぜか騙される日本人が後を絶たないなあ。

http://www.zakzak.co.jp/top/2006_07/t2006072902.html
韓国SEX教団教祖、中国に潜伏…レイプやり放題
 日本でも密かに勢力を拡大していた韓国のSEX教団「摂理」代表の鄭明析(チョン・ミョンソク)容疑者(61)が、今春まで中国に潜伏、そこでもレイプを繰り返していたことが29日までに分かった。

 鄭容疑者を「キリストの再来」と信じ込ませ、日本でもすでに約2000人の信者がいるとみられる同教団。鄭容疑者は信者をはべらせては性的暴行を行い、被害者は日本人女性だけでも100人にのぼるといわれる。

 鄭容疑者は韓国警察に婦女暴行容疑で指名手配される以前に国外へ逃亡。脱会した信者によると、鄭容疑者は今春まで中国東北部の鞍山(アンシャン)郊外に潜伏していたという。

 鞍山でも連日のように女性信者をレイプ。特に日本人が大好きで、名簿を用意させて特定の女性を呼びつけて乱暴していたという。現在はアジトを引き払っているが、中国に潜伏しているとみられている。

ZAKZAK 2006/07/29


http://www.sankei.co.jp/news/060729/sha084.htm
韓国の新興宗教「摂理」教祖が性的暴行の疑い 被害者が告訴準備

 韓国の新興宗教「摂理」の鄭明析教祖(61)が日本人女性の信者に性的暴行を繰り返していた疑いのあることを、被害者の代理人弁護士が29日、明らかにした。被害者は10人を超すとみられ、脱退後も精神的苦痛を受けている。弁護士は、準強姦罪などで鄭教祖を告訴、入管法違反罪で日本の最高幹部の韓国人女性を告発する準備を進めている。
 代理人の渡辺博弁護士によると、摂理は昭和60年ごろから日本で布教を開始。スポーツや芸能サークルを通じて勧誘する手法で、関東周辺の大学生男女を中心に信者を増やし、関西から全国へと活動を広げた。現在は2000人以上の信者がいるとみられる。

 こうして獲得した信者の中から教団幹部が鄭教祖好みの女性を選び、「女性病を診てもらいなさい」などと言って、国内外で鄭教祖と面会させた。女性はマインドコントロールされた状態のため、言われるがままに性的暴行を受けたという。

 首都圏のマンションで共同生活をしていた30代男性の元信者によると、信者たちは毎朝、教会で鄭教祖の映像を見てから勧誘活動を行い、深夜まで作業するため睡眠時間は4、5時間しかなかった。教団内で男女の交際は禁止されているが、合同結婚式が毎年行われる。

 元信者は「鄭教祖は神と教えられ、脱退すると地獄に落ちると脅された」と証言する。

 社会人信者は収入の1割を寄付する決まりで、中には1000万円を寄付した信者や、店頭公開企業を経営する信者もいた。著名な女性漫画家や元Jリーガーもおり、勧誘に利用されるスポーツ・芸能イベントで"広告塔"の役割を果たしているという。

 渡辺弁護士は、不正に就労ビザを取得した疑いがあるとして、入管法違反罪で日本の最高幹部の韓国人女性を告発する方針。性的暴行については「被害者が精神的に落ち着くのを待って告訴したい」としている。


 ■摂理 キリスト教の聖書を独自に解釈し、鄭明析教祖が昭和55年ごろ韓国で設立。「モーニングスター」(MS)ともいう。韓国の信者数は4万人とされ、台湾、香港、欧米などにも拠点がある。鄭教祖は女性信者への性的暴行が問題化し、平成11年に国外へ逃亡。韓国での強姦容疑などで13年に国際手配された。現在、中国に潜伏中とみられる。

(07/29 21:12)
posted by ビーてん at 00:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月02日

京都市長 同和行政で異例の発言

部落解放同盟は、相変わらず「差別」を叫んでますね。犯罪も何も「差別」をたてに華麗にスルー。

http://www.sankei-kansai.com/01_syakai/sya072803.htm
逮捕者続出の京都市 市長「優先雇用が原因の一つ」同和行政で異例の発言

 今年度に入って職員の逮捕者が8人にのぼっている京都市で27日、臨時区局長会が開かれ、桝本頼兼市長が幹部らに再発防止を訓示した。会議後、桝本市長は逮捕者のうち6人が環境局職員である実態を踏まえ、「同和行政の柱として行った優先雇用での甘い採用が大きな要因の1つ」と指摘。平成14年度まで行っていた現業職員の優先雇用制度も背景にあるとの認識を示し、制度も含めた「解体的な出直し」を図る意向を表明した。同和行政のあり方が大阪市などで論議されているが、自治体の首長が採用問題にまで踏み込んだ発言をするのは異例で、波紋を広げそうだ。

 京都市では今年4月以降、児童買春や傷害、窃盗未遂容疑などで職員5人が逮捕(1人は釈放)され、さらに今週に入って詐欺や覚せい剤取締法違反容疑などで職員3人が逮捕される「前代未聞」(市職員)の事態に陥っている。

 事態を重視した桝本市長は27日、臨時の区局長会を開催。幹部約40人を前に「常識では考えられない状態。市政に対する信頼は落ちるところまで落ちたといわれても申し開きできない」と危機感をあらわにした。とくに逮捕者6人が所属した環境局に対しては「環境局の組織風土を一掃するため、組織や人事管理、業務のあり方も含め、抜本的な改革、見直しを行うよう」強く指示した。

 同会終了後、記者の質問に答えた桝本市長は「(平成14年度まで)京都市では同和行政の柱として同和地区の人々に対し職業の機会均等を保障するため、現業職への優先雇用を行ってきた」と説明。そのうえで「バブル期に現業職に応募する人がいないなかで、とにかく採用しないとごみの収集ができないということで、甘い採用をしてきたのは事実。その採用が(一連の不祥事の)大きな要因の一つ」などと述べた。

 市によると、過去4年間に不祥事で懲戒処分を受けた環境局の職員数は、15年度=10人(全体で28人)▽16年度=8人(同16人)▽17年度=15人(同20人)▽18年度=6人(同8人)。いずれの年度も全体の半数近くを占めている。

 職員の綱紀粛正を担当する永岡正美・服務監は「不祥事を起こしているのは、約1万6000人の職員のうちの20人程度。そのごく一部の不祥事をどうやって防ぐのかが難しい問題」と受け止める。そうしたなか、この日の桝本市長の発言について、ある幹部は「(同和政策のことは)これまでぐっと発言をこらえてきたと思う」と話した。



 桝本市長は同日、覚せい剤取締法違反容疑で逮捕された環境局職員の姉妹2人=(25)と(26)=を懲戒免職処分とする方針を示した。また詐欺容疑で男性職員(34)が逮捕された保健福祉局にも、8月中に具体的な改善策を打ち出すよう指示。さらに管理監督責任を問い、市長と副市長を含む幹部の処分を9月1日までに行う方針を明らかにした。

 西島藤彦・部落解放同盟京都府連合会書記長の話 「一元的な切り口で評価されるのは心外だ。たとえ同和地区の出身者であっても、職場での人間関係や上司との関係など、今生きている環境が人をつくっているはず。このような発言は、差別や偏見を助長するものだ」

 ジャーナリストの大谷昭宏さんの話 「行政と、差別されてきた側がお互いを見直すよい機会で、市長の発言は高く評価できる。行政は事なかれ主義で同和地区出身者を甘やかし、差別される側もそれに甘んじてきた結果が現状。このままでは、お互いが一緒になって差別を残すだけだということを確認し、シビアに改革に取り組んでいくべきだ」

(2006/07/28 08:22)
posted by ビーてん at 19:28| Comment(0) | TrackBack(0) | いわゆる人権 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

積水ハウス、全面支援「差別発言」で顧客提訴

積水ハウス…
高額請求、断られたら、人権侵害で提訴って。そういう商売始めたのか?
終わってないか、積水ハウス。

http://www.sankei.co.jp/news/060731/sha069.htm

積水ハウス、全面支援 「差別発言」で社員が顧客提訴

 積水ハウス(大阪市北区)に勤務する在日韓国人男性が、「差別発言で傷つけられた」などとして、顧客のマンションオーナーの男性に300万円の慰謝料などを求める訴訟を31日、大阪地裁に起こした。同社では、「見過ごせない発言」などとして、弁護士費用など訴訟費用を全額負担する異例の措置をとる方針。
 訴状などによると、提訴したのは、同社でマンションのアフターサービスなどを担当する在日韓国人の徐文平さん(45)。昨年2月、マンションの修理などの報告で大阪府内のオーナー宅を訪問。ハングルの書かれた名刺を差し出した際、「おまえ何人や」「ようこんな名刺出すな」などといわれたという。


 報告を受けた同社は訴訟費用を全額負担するほか、裁判に出席する本人や同僚についても勤務時間として認める方針という。

【2006/07/31 大阪夕刊から】

(07/31 16:22)


こちらは元記事がなかったので2chより引用
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1154497134/l50

http://www3.nhk.or.jp/news/2006/07/31/k20060731000015.html
訴えを起こすのは、大阪・北区に本社のある積水ハウスの社員で在日韓国人2世のソ・ムンピョン(徐文平)さん(45)です。訴えによりますと、ソさんは、去年2月、大阪・ 堺市内にマンションを持つ顧客の男性の自宅を訪れ、依頼を受けて行ったマンションの排水の復旧工事などについて説明しました。
 この際、漢字とカタカナそれにハングル文字が併記された名刺を渡したところ、男性は名刺を指しながら「お前は何人(なにじん)だ。北朝鮮に金をいくら送っているんだ。お前のような人間がいるから拉致の問題が起こるんだ」などと、業務と関係のない発言を繰り返したということです。

 これについて、ソさんは、在日韓国・朝鮮人に対する差別意識の表れであり、北朝鮮の国家による犯罪を個人の責任にすり替える悪意に満ちた発言で、精神的苦痛を受けたとして、男性に対し300万円の損害賠償と新聞への謝罪文の掲載を求めて、31日に大阪地方裁判所に訴えを起こすことにしました。

 ソさんの弁護士によりますと、在日韓国・朝鮮人への差別発言で損害賠償を求める裁判はこれまでに例がないということです。訴えについて、顧客の男性は「ソさんの会社が高額な工事代金を要求してきたことがトラブルの発端で、名刺の名前の表記を1つに絞るべきだとは言ったが、差別的な発言はしていない」と話しています。
 また、積水ハウスの広報部は「勤務中に起きたことなので、会社としても円満解決を試みましたが、解決に至りませんでした。被害を受けた従業員による人権救済のための提訴であり、雇用管理や社会的責任という観点から支援を行っています」と話しています。(一部略)


posted by ビーてん at 18:20| Comment(0) | TrackBack(2) | いわゆる人権 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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