2005年10月03日

サラ金業界が政界工作「金利40%」を目標に

f1-5.jpgほ〜。日本人からは搾り取れるだけ搾り取ろう、と。パチンコにしろ、サラ金(消費者金融)にしろマスコミに広告出してるので、ネガティブな報道はほとんど出なかったり。とりあえず、政治家の名前は記憶して、次回選挙では落としましょうよ、選挙区の方。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-10-02/2005100215_01_2.html
◎サラ金業界が政界工作「金利40%」を目標に(赤旗)
051003-1.jpg
全政連 パーティー券大量購入

(2005.10.02)
 出資法の上限金利引き上げをめざすサラ金業界の政治団体「全国貸金業政治連盟」(全政連)が昨年、自民、民主の政治家十二人と自民党各派閥のパーティー券を購入するなど政界への資金提供をしていたことが、二〇〇四年分の政治資金収支報告書や全政連の文書でわかりました。全政連の母体の「全国貸金業協会連合会」(全金連)は、自民党の議員連盟とも連携して金利引き上げ運動を展開。〇七年一月の金利見直しに向けたサラ金業界の政界工作が続いています。

記事を全文読む
posted by ビーてん at 12:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 在日外国人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

パチンコ 客離れ深刻

f1-5.jpg結構なことです。パチンコ、サラ金、覚せい剤(北朝)。どれも朝鮮系の資金源と言われています。ここに日本人がお金を出さないことが、日本正常化への第一歩。復活などせずに、このまま沈没していくことを希望しますね。

http://www.asahi.com/national/update/1001/TKY200510010101.html?ref=rss
◎小額で楽しめるパチンコ台を復活 業界が顧客引き止め策(朝日com)

2005年10月01日10時23分
 一昔前のパチンコ店に戻します――。千円札がわずか数分で消えるギャンブル性の高い遊技機が席巻する昨今のパチンコ店。近年の深刻な顧客離れを食い止めるため、少額でも楽しめるパチンコ台を「復活」させる動きが出てきた。
記事を全文読む
posted by ビーてん at 12:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 在日外国人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月27日

多民族共生教育フォーラム:在日の子どもらの教育権保障を訴え

f1-2.jpgやれ地球市民だとか、やれ民族共生だとか言葉はきれいだ。でもその行き着く先は悲惨。国を滅ぼしかねない。民主党がEUをモデルに、とかいうが、当のヨーロッパは多民族共生に失敗しつつある(・・というか失敗だろう)。

 結局のところその国で暮らす以上、共通の土台はその国の文化であるべきだ。それを民族学校で自国のことだけ教え、日本の文化や習慣は知ったこっちゃないが、外国人であるオレたちには配慮しろ、補助金を出せ。そのあげく日本の言葉も習慣もわからないから働けない。だから生活保護の金も出せじゃ、「出て行け!」と日本人から言われたって仕方がないだろう。それは差別とは別物だ。

 去年オランダで起きたゴッホ暗殺事件は、日本のマスメディアでは大した記事にもならなかったが、ネット上では結構話題になっていた。ようするに多民族共生という政策を推し進めたがために、逆に民族対立が激化。事件は起こるべくして起きた。オランダの状況は驚くほど日本と似ている。つまりこのまま行けば、日本もオランダのようになる可能性がある。

 本日の毎日新聞の記事を読んだら、そのまま、昨年11月発行のメールマガジン「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」の記事も読んでみて欲しい。「人権」などという目くらましの言葉を真に受けていたらどうなるかがわかる。

http://www.mainichi-msn.co.jp/chihou/hyogo/news/20050927ddlk28040424000c.html
◎多民族共生教育フォーラム:在日の子どもらの教育権保障を訴え /兵庫(毎日新聞)

(2005.09.27)
 在日外国人の子どもを含め、すべての子どもが平等に教育を受ける権利の保障を目指した「多民族共生教育フォーラム2005」が25日、神戸市中央区の県私学会館で開かれた。

続きを読む
posted by ビーてん at 22:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 在日外国人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月25日

在日韓国人弁護士 家事調停委員への採用拒否

f1-2.jpgまたですか?いい加減うっとおしいですねー。
少し前に、東京都の管理職試験の受験資格についてダメが出ましたけど、あの時のNews23の扱い方は、もうこれでもかってくらい「いい人」。イメージビデオにして放送してましたっけ。

いや、これニュース番組ですか?って思うくらい、やたら情緒に訴えかけるやり方で気持ち悪かったですよ。で、周りからの信頼が厚いんですよ。職場の同僚や上司からはもちろん、地域の住民からも。仕事ができて、人間的にもできてて。そして、人生の中では差別も経験し悩んだりもした、と。

あのビデオ見たら「こんないい人になら資格与えてもいいんじゃ」とほぼ誰もが思うような内容。

でも、確かその次の日じゃなかったかなぁ、ダメの判決が出て記者会見で逆切れしてたのw。あれほど「いい人」そうに見えても、本性はこれかい。ってその時思いましたっけ。

 今回の東京新聞も全く同じですよ。とにかく「いい人」。なぜこんないい人が、って感じ。差別体験とやらも挙げてます。・・・でもねえ。

>今でも、無料相談会では、梁さん自身がそうとは知らない人々から在日外国人の悪口を聞かされる。

この辺で本性ばれてません?

相談に来てるんでしょ?たぶん、在日外国人とトラブルがあって。
それを悪口にしか聞こえないんだから、もう公平な調停役なんて無理でしょう、ねぇ?

あと、この辺からもかなりな怪しさを感じるんですけど、どうですか?

>「DV防止基本計画検討委員会」、「男女共同参画審議会」メンバー

  (・・・というか、こういう公的な審議会に、在日外国人が
     当たり前のように入っていることの方に驚きましたけど)


それにしても、ほんとに左翼メディアは相も変わらず「人権」が好きだよね〜。自分たちの主張を通したい時は大概人権を絡めてくるんだから。だけど世界一の人権侵害国・中国は絶対批判しないんだよー。北朝鮮の人権侵害もねー。あと、在日朝鮮人の「人権」無視した鬼畜レイプ魔なんかもあんまり非難しないよねー。あの韓国人神父のレイプ魔はどうなったのかなー。すっかり報道しなくなったけど。韓国人の大学教授だっけ?TVで「韓国人の犯罪としてじゃなく日本人の犯罪として報道するべきだ」みたいなこと言ってたの?

  ふざけるな!

 大体これだけ日本で犯罪犯してれば、フツーその民族への見る目変わりますって。差別とかじゃなく。それを差別とか言う前に、自分たちの行いを反省しましょうよ、真摯にさあ。

東京新聞も、あんまり無理矢理な屁理屈で「問題」にしてると、電波扱いされますよ?左翼ユンユンの弁護士会とつるんで、こんな記事作り上げても、あんまり相手にされないんじゃないかな。というか、左翼さんがあんまり「人権」を乱用するんで、今や「人権」ってスゲーうさん臭いって多くの人が思ってるんじゃないでしょうか。

 ・・・・・いや、実際スゲーうさん臭いんだけどさ、「人権」。

http://www.tokyo-np.co.jp/00/tokuho/20050924/mng_____tokuho__000.shtml
◎在日韓国人弁護士 家事調停委員への採用拒否(東京新聞)

(2005.09.24)
 家事調停委員をご存じですか。離婚調停など、家事調停での仲裁役のことで、各地の弁護士会から推薦された弁護士などが務めている。ところが、兵庫県弁護士会が在日韓国人弁護士を推薦したところ、裁判所側が国籍を理由に辞退させる“事件”があった。「人権の砦(とりで)」である裁判所が自ら下した「在日はNO」。法律上の明文規定さえないこともあり、今、法曹界の大問題に発展している。 

(市川隆太)


記事を全文読む
posted by ビーてん at 05:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 在日外国人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。