2006年08月06日

TBS 抗議電話対応マニュアル

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 >決して謝罪はしない。
 >なるべく神妙な態度を装う




 …アハハ、なるほどー。
posted by ビーてん at 08:17| Comment(0) | TrackBack(0) | マスコミ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大阪女性監禁:捜査依頼に警察動かず

なぜ警察はこれほどまでに動かないのか?
新聞記事より、下の参考サイトの話がショッキング。本当かどうかは自分には判断つきませんが…

http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/jiken/news/20060803k0000e040085000c.html
大阪女性監禁:捜査依頼に警察動かず 両親が不満訴え
 大阪府茨木市のマンションで、若い女性が次々に監禁され、1人が死亡し、1人が衰弱死寸前で保護された事件で、先月、衰弱死寸前で保護された同府内の女性会社員(24)の両親が毎日新聞の取材に応じ、「捜査をしてくれるよう何度も頼んだが、『本人の意思で家を出ているので、事件性は薄い』と言われ、十分な捜査をしてもらえなかった」と警察への不満を訴えた。
 府警捜査1課は3日、部屋に住む無職、村本卓也容疑者(42)を、保護された女性に対する逮捕監禁、傷害容疑で逮捕し、捜査本部を設置した。
 両親によると、女性は2月6日午後8時半ごろ、父親に「茨木に行く」といって家を出たまま、連絡が途絶えた。勤務先の会社には同7、8日と欠勤を伝えていたが同9日以降は、会社も無断欠勤。持っていた2本の携帯電話もつながらなくなり、両親は同13日に地元の堺市内の警察署に家出人届けを提出した。
 両親は手掛かりを求めて友人らに連絡してみたところ、昨年5月に大阪・西梅田で開かれたお見合いパーティーで男と知り合っていたことが分かった。女性は「付き合ってみたが『友達と会うのをやめてほしい』などと行動を束縛されるので別れた」と友人に話していた。
 両親はこの話を聞き、警察にも伝えた。「一緒にパーティーに行った友人がおり、場所も日時も特定できていた。登録制なんだから、調べればどこの誰がすぐ分かったはず。友人も『顔を見れば分かる』と言っていた。警察の怠慢だ」と憤る。【稲垣淳】
毎日新聞 2006年8月3日 15時00分


参考サイト1
http://www.mypress.jp/v2_writers/hirosan/story/?story_id=1170865
部落解放同盟の「糾弾会」で人格を破壊された人たち/ヒロさん日記
そのコメント欄より
東京オリンピック 2005/12/30(金) 08:00 七誌
部落解放同盟と朝鮮人がこれだけの暴力活動や横暴などの好き放題をやっていられるのは、警察と密接な関係にあるからです。
「日本の警察には同和関係者や朝鮮帰化人は入れない」という嘘がまかり通っていますが、これこそ同和と朝鮮人の垂れ流している嘘の最たるものであって、実際には両者で日本の警察が成り立っているといえるでしょう。
そもそもなぜ警察が同和と朝鮮人に乗っ取られたかというと、以下のような事情があります。

東京オリンピックの際、治安を強化する必要がありました。
その際目をつけられたのが、同和と朝鮮人が構成する秘密結社のネットワークです。
これを利用して治安を強化しようということになりました。
そのため、秦氏の人間を警視総監にし、彼を頂点として同和と朝鮮人を動かし、東京オリンピックを乗り切りました。
しかしその後、そのまま警察は同和と朝鮮人に徐々に侵食され、いつの間にか完全に両者に乗っ取られる形となってしまいました。
そして今では、部落解放同盟とはズブズブの関係になり、北朝鮮ともパチンコ利権で繋がっています。

このことに関しては、ブログ主さんは元新聞記者だそうなので知っておられるでしょうが。

GHQが配置した在日のスパイたち 2005/12/30(金) 08:47 Hiro-san★ブログ主
>このことに関しては、ブログ主さんは元新聞記者だそうなので知っておられるでしょうが。
これは手厳しい! 別のエントリでも書いてますが、実は新聞社にいるときには、私は「同和」「解放同盟」という言葉さえ知らないのです。いかに無知蒙昧であることか!私は東京勤務の国際部系でしたが、関西で社会部でもやっていれば、知らないでは済まされなかったでしょう。

秦氏が古代から現在に至るまで、連綿と力を持ち続けているかどうかは、不勉強のため確信に至っておらないのですが、日本の「警察の闇」についてはご指摘の通りだと思います。
歴代警視総監の一覧
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AD%A6%E8%A6%96%E7%B7%8F%E7%9B%A3

この闇の深さは、第1には、戦後のGHQが日本の監視体制を敷くために、マスコミと警察に「日本人と同じ顔をした」日本人ならざら監視要員(スパイ)を大規模に配置したこと。第2には、日米安保にからんで、「警察」「極道」「在日右翼」に連携が生まれたこと。そして第3は、オリンピックの治安強化に絡む動員と組織変容でしょうか。


参考サイト2
http://banmakoto.air-nifty.com/blues/2005/09/post_b0df.html
日本の警察は立ち直れるのか?/依存症の独り言
(抜粋)
キャリアは2〜3年で異動するので事なかれ主義を好み、ノンキャリアは逆に2〜3年で居なくなるキャリアを適当に祭り上げる。

警察は試験社会である。極一部のキャリアは、ほぼ自動的に出世するが、現場の警察官が警部以上に出世するには難しい昇任試験を突破しなければならない。試験を突破するには勉強するための時間が要る。したがって、上昇志向の強い者は刑事を敬遠する。

したがって刑事は、使命感の強い者か、出世を諦めた窓際的人間かのいずれかになるのである。使命感の強い刑事に当たればよいが、窓際刑事に当たると最悪である。
posted by ビーてん at 08:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 注目地域 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

捏造報道?麻生氏参拝自粛

これも、中国共産党の指示?マスコミも落ちるとこまで堕ちたか?

麻生太郎氏オフィシャルサイト
http://www.aso-taro.jp/diary/2006/08/20060804_1154691974.html
さて、既にご覧になった方もいらっしゃるかもしれませんが、本日の東京新聞朝刊に「麻生氏、参拝せぬ意向」、読売新聞夕刊に「麻生氏は参拝自粛」という記事が、また時事通信でも「首相就任時、靖国参拝せず」といった配信記事がありました。
昨日は、日本テレビのニュース専門番組でも同じような趣旨のニュースがありました。

これらは事実に反するものです。
各社に対しては当方の事務所より、抗議し、その訂正を申し入れました。
事実に基づかない、このような記事が掲載されたことは、大変遺憾に思っています。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060804-00000135-jij-pol
首相就任時、靖国参拝せず=8日にも見解表明−麻生外相

 麻生太郎外相は4日、9月の自民党総裁選への出馬に向け、靖国神社問題に関する見解を8日にも表明する方針を固めた。自らが首相に就任した場合は参拝しない意向を打ち出すとともに、同神社を非宗教法人化してA級戦犯の分祀(ぶんし)を可能にすることを提唱する。安倍晋三官房長官が4月に靖国参拝していたことが明らかになる中、安倍氏との違いを明確にすることで、「非安倍」陣営への浸透を図るのが狙いとみられる。
 また、15日の終戦記念日に小泉純一郎首相が参拝するかどうかが注目されており、終戦記念日前に自らの見解を明らかにすることが適当と判断した。 
(時事通信) - 8月4日19時2分更新
posted by ビーてん at 06:49| Comment(0) | TrackBack(0) | マスコミ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日経新聞・杉田社長が4月に訪中、唐氏と会談

viploader252164.jpgその結果として「昭和天皇のお言葉メモ」報道、かな?
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1154691894/
8/4産経新聞
日本経済新聞社の杉田亮毅社長が4月13日に中国の唐家セン国務委員と会談していながら、 その事実を同紙がまったく報道していないことが3日、分かった。唐国務委員はその席上、 日本のメディアが中国の対日政策を日本国民が正しく認識するよう導くことを期待すると述べたという。

中国の新華社電によれば、会見は北京の釣魚台国賓館で行われた。唐国務委員は「中日関係は国交正常化以来、 これまでにない困難に直面している」という認識を示したうえで、「われわれは『日本経済新聞』はじめ日本のメディアが現在の中日関係と中国の対日政策を日本国民が正しく認識するよう導き、中日関係の改善と発展のために積極的かつ建設的な役割を果たすよう期待している」と発言。

これに対して杉田社長は、「日中関係は、現在、重要な時期にあり、日本経済新聞は両国民の理解増進、 日中関係の改善のため積極的に努力したい」と表明したという。

唐国務委員は外交部長時代の平成13年、日中外相会談で当時の田中真紀子外相に「(小泉首相の)
靖国参拝はやめなさいと”厳命”しました」と発言した人物。

産経新聞の取材に対して日経新聞社長室は会談の事実を認めた上で、「公式のインタビューではなく、 かつ発言には特段のニュース性がないと判断し、記事にしませんでした」とコメントしている。

外交評論家の田久保忠衛さんは「新聞社の社長が中国首脳と会った事実を紙面で1行も報道しない
ということがあり得るか。しかも相手は靖国問題で中国側の司令塔といわれている唐家セン国務委員だ。記事にしていないという事実は、会談の内容が外に漏れてはならない性質のものだったと考えないわけにはいくまい」と強い疑問を投げかけている。

posted by ビーてん at 06:35| Comment(0) | TrackBack(0) | マスコミ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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