2005年11月01日

韓国メディア、安倍・麻生氏の起用を強く批判

相変わらずですな、韓国は。しかし、これじゃあノ大統領も、ますます首脳会談する訳にはいかないだろうねぇ。これで訪日した日にゃあ、反日国民になんて言われるか(笑)。
麻生氏は、創氏改名のこととか、正しい歴史をきっちり口にできるのは、いいですね。韓国は会うのもいやだろうなあ。
しかし朝日。韓国が言っているということに便乗して、麻生たたきをしているようにも見えるんだが。



http://www.asahi.com/politics/update/1031/008.html
朝日新聞(05.10.31)
 
韓国メディア、安倍・麻生氏の起用を強く批判

2005年10月31日20時41分

 31日の内閣改造について、海外メディアの反応は安倍官房長官と麻生外相の起用に集中した。特に韓国メディアは両氏の起用に異例とも思えるほどの批判を浴びせた。中国メディアは、両氏が小泉首相の靖国神社参拝を支持している、と紹介した。

 韓国の通信社・聯合ニュースは「新内閣の特徴は、ポスト小泉候補を前面に配置し、アジア周辺国に神経を使わない強硬基調を維持した点だ」と要約。「強硬派で『妄言専門家』として知られる麻生氏と『超強硬派』の安倍氏の要職起用は、韓日関係の改善を難しくするだろう」と解説した。

 同ニュースは、麻生氏の靖国神社参拝問題への態度や歴史認識を問題視し、かつて麻生氏が植民地統治下での創氏改名を「朝鮮人が希望してしたこと」と述べて物議を醸したことを紹介。「植民地時代、父親(故麻生太賀吉・元衆院議員)が1万余人の朝鮮人を炭鉱に徴用した会社を継いだ人物だ」とも言及した。

 また中国の国営新華社通信は、安倍氏と麻生氏の起用をそれぞれ英文配信の「至急電」として速報し、関心の高さを示した。中国語の配信では、安倍氏について「一貫して対外強硬姿勢を主張、小泉首相の靖国神社参拝を支持してきた若手」と紹介。麻生氏についても「同様に靖国参拝を支持している」と指摘した。

 一方、入閣しなかった福田康夫元官房長官にも触れ、入閣の可能性が取りざたされていた「穏健派」で、起用が見送られたことに「人々が注目した」と伝えた。

 またAP通信も「小泉首相は、遠慮なくものを言う保守派を主要な地位につけた」とした上で、「右寄り」の安倍氏と麻生氏の名前を挙げた。ロイター通信は「(官房長官任命によって)人気の高い安倍氏の首相後継候補としての立場が強まった」と伝えた。

 AFP通信は、「靖国神社に参拝する保守派の麻生氏が外相に任命された」「麻生氏は、10月17日の小泉首相の靖国参拝を強く擁護した」と報じた。

 このほか英BBCのウェブサイトは「安倍氏の官房長官任命は、小泉首相が来年9月に退任した場合に後任となるのにいい位置につけたことを意味する」と伝えた。

 ラヂオプレスによると、31日のモスクワ放送は、今回の内閣改造は「小泉首相の後継者準備のための重要な段階と見なされている」として、安倍氏、麻生氏、谷垣財務相が有力候補と考えられていると報じた。


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「死刑執行のサインせぬ」と発言、すぐに撤回 杉浦法相

大丈夫か、この人。就任早々、職務執行を拒否したかと思ったら、アッという間に撤回。何かダメすぎる気が。曽我さんと家族を北京で会わせようとしたのもこの人だしなぁ。


http://www.asahi.com/national/update/1031/TKY200510310288.html
朝日新聞(05.11.01)
 
「死刑執行のサインせぬ」と発言、すぐに撤回 杉浦法相

2005年11月01日02時12分

 杉浦正健法相は31日、就任後の記者会見で、死刑執行について「(命令書には)サインしない」と表明した。しかし、その約1時間後、「発言は個人としての心情を吐露したもので、法相の職務の執行について述べたものではない」と、発言を事実上撤回するコメントを発表した。法務省側は「サインをしたくないという趣旨だった」と説明。明確にNOを宣言した直後の「変心」に、関係者は振り回された。

 法相は会見で「哲学、宗教、生命に対する考え方はいろいろある」と述べたうえで、トルコが04年に欧州連合(EU)加盟にむけて死刑制度を廃止したことなどに触れながら、「文明論的に言えば、方向としては長いスパンをとれば(死刑制度は)廃止の方向に向かうと思う」と述べた。その理由として「私の心の問題。宗教観や哲学の問題だ」と語った。

 杉浦法相は弁護士出身。

 数々の死刑事件の弁護を担ってきた安田好弘弁護士は、杉浦氏の会見内容を聞いて「大変重い発言だ。死刑廃止が広まっている国際的な状況や、これからは人道主義が社会の基幹になるべきだという観点より、心から歓迎したい」と語った。

 一方、地下鉄サリン事件の遺族、高橋シズヱさんは「大臣の考えには遺族の一人として納得できない」と憤った。

 松本サリン事件の被害者、河野義行さんは死刑そのものには反対の立場だが、法相発言には違和感を感じた。「『自分はサインしない。後任の大臣はどうぞ』というのは法相としての職務放棄にも聞こえる。そこまで言うなら、法律を変えて死刑を廃止するべきだ」と指摘した。

 ところが、会見の約1時間後の1日未明になって法相は、「発言は個人としての心情を吐露したもので、法の番人としての法務大臣の職務の執行について述べたものではなく、その点について誤解を与えたとすれば遺憾ですので訂正いたします」とするコメントを発表した。

 死刑廃止議員連盟の保坂展人衆院議員は「法務省が不意をつかれてばたばたしたのだろう。発言を撤回したとしても、死刑に関する調査会を設置する法案の議員立法には追い風になる」と話した。

 死刑執行をめぐっては、90年から約1年間、海部内閣の法相だった左藤恵氏が、浄土真宗の住職という立場から、署名を拒否した。その後に就任した後藤田正晴氏が「法相が個人的な思想・心情・宗教観でやらないなら、はじめから大臣に就任することが間違いだと思う」と批判したことがある。

 確定囚は10月28日現在で77人。最近は年間で数人のの死刑が執行されている。

■参考記事

http://news.kyodo.co.jp/kyodonews/2004/nkorea/news/0531-2185.html
共同(04.05.31)
 
「北京」めぐり食い違い 中山参与と杉浦官房副長官

 北朝鮮による拉致被害者、曽我ひとみさん(45)が希望する家族との再会場所をめぐり、政府当局の発言に食い違いが表面化した。「北京は北朝鮮に近すぎて怖い」と曽我さんの意向を紹介した中山恭子内閣官房参与の発言を、杉浦正健官房副長官が「真意とは違う」と否定。曽我さんがあらためて「できれば北京以外で」とコメントする事態になった。
 中山参与は二十六日、広島県尾道市で講演し、曽我さんが(1)北京は北朝鮮に近すぎて怖い(2)英語圏が望ましい(3)北朝鮮から直接電話やファクスが入る場所は困る―などの考えを持っていることを紹介した。
 これに対し、三十日に中山参与と一緒に曽我さんを訪問し、希望を確認した杉浦副長官は「(中山参与の講演は)曽我さんの真意とは違うみたいだ。片言隻句が間違って伝わって苦しんでいらっしゃるようだ」と報道陣に述べた。
 さらに「曽我さんの意向は十分に聞いた。信頼関係がしっかりできたと思う」と強調した。
 ところが、曽我さんは三十一日、突然コメントを発表。「できれば北京以外で再会したいと思います。中山参与には私の真意を伝えてあります」と、杉浦副長官の発言を否定する形になった。
(了) 05/31


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「新施設で靖国問題解決せず」 参拝は適切に判断と外相

町村氏が外れてしまったのは残念だったけど、麻生外相というのはすごく楽しみです。ケンカができる外相、という感じで頼もしい。


http://www.sankei.co.jp/news/051101/sei004.htm
産経新聞(05.11.01)
 
「新施設で靖国問題解決せず」 参拝は適切に判断と外相

 麻生太郎外相は31日夜、初閣議後に外務省で記者会見し、韓国などが求めている新たな戦没者追悼施設建設について「新しい施設ができたからといって、靖国問題が解決するだろうか」と疑念を表明した。自らが任期中に靖国神社に参拝するかどうかについては「適切に判断したい」として明言を避けた。

 麻生氏は総務相当時の4月22日、春季例大祭に合わせ靖国参拝している。

 日本の国連分担金が米国に次いで多いことについて「公平感に欠けるという考え方が常識的だ。日本は黙って、敵国条項が付いたまま払い続けてきた」と不満を表明し、国連改革の必要性を強調した。

 北朝鮮との国交正常化の条件については「6カ国協議をやっている最中に日本だけフライング気味に先に出るというのはいかがなものか。共同歩調が大事だ」として、拉致問題に加え、核問題などの進展も必要との認識を示した。(共同)

(11/01 00:38)


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第3次小泉改造内閣

決まりましたね。麻生氏、中川氏、安倍氏は面白そう。一方、二階・北側両氏は、う〜んって感じ。猪口氏はどうなんだろう、男女共同参画・・orz。ただ、今までどちらかといえば影で進めていた共同参画が前面に出て来たことで、国民の目には触れやすくなったんじゃなかろうか。ン兆円という共同参画の予算聞いたら何それ?何やってるの?と疑問を持つ国民も多いのではないかなぁ。
 外交は面白くなりそう。農業も、中国産とか危ないものを入れないようにして国産に力入れてくれないかな。防衛は・・・額賀氏ってどうなんだろ?よくわからん。まあ、間違っても片山氏なんかにならなくて良かったけど。あと、教育。。小坂氏って、これまた知らない。中山氏留任して欲しかったけど。


http://www.yomiuri.co.jp/feature/fe5400/news/20051031it11.htm
読売新聞(05.10.31)
 
安倍・官房、猪口・男女共同参画相…小泉改造内閣

 小泉首相は31日、内閣改造を行い、第3次小泉改造内閣の顔ぶれが決まった。(敬称略)

 ◆首相 小泉純一郎
 ◆総務・郵政民営化 竹中平蔵
 ◆法務 杉浦正健
 ◆外務 麻生太郎
 ◆財務 谷垣禎一
 ◆文部科学 小坂憲次
 ◆厚生労働 川崎二郎
 ◆農水 中川昭一
 ◆経済産業 二階俊博
 ◆国土交通 北側一雄
 ◆環境・沖縄北方 小池百合子
 ◆官房 安倍晋三
 ◆国家公安委員長・防災 沓掛哲男
 ◆防衛 額賀福志郎
 ◆経済財政・金融 与謝野馨
 ◆規制改革・行政改革 中馬弘毅
 ◆科学技術・食品安全・IT 松田岩夫
 ◆少子化・男女共同参画 猪口邦子

(2005年10月31日16時34分 読売新聞)


■写真入りはこちら
http://www.yomiuri.co.jp/feature/fe5400//cabinet.htm

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常任理入り米と連携、G4案から戦略転換

ま、G4じゃどうしようもないんだから当然ですね。とにかく国連は改革しないことには、どうしようもない組織に成り果ててる。改革のための理事国入りであり、分担金の適正化なのですよね。外相は麻生氏に替わったけど、G4から転換するということでは、人を替えた方がスパッ切り替えれるかもね。


http://www.sankei.co.jp/news/051030/morning/30iti001.htm
産経新聞(05.10.30)
 
常任理入り米と連携、国連分担金削減で一致 G4案から戦略転換

 政府が国連安全保障理事会常任理事国入りに向けた戦略でかじを切った。従来のドイツ、インド、ブラジルと連携する四カ国(G4)の枠組みから米国との協調を優先する。路線修正の象徴といえるのが、二十八日(日本時間二十九日)にワシントンで開かれた日米外相会談。両外相は来年から議論が本格化する国連分担金見直し交渉で、共同歩調で過大な負担の削減を求めることを確認した。(笠原健) 

 「常任理事国入り問題は、第一ステージが終わり、第二ステージに入った。日米連携をさらに強化する」

 町村信孝外相は会談後、米国との協調を重視する考えを明確にした。

 政府はG4の常任理事国入りを目指したが、イタリア、パキスタンなどの猛烈な反対運動に加え、中国が歴史問題を振りかざして日本の常任理事国入りを露骨に妨害。G4が提出した枠組み決議案も、日本を支持していた米国が安保理の大幅な拡大を嫌って反対し、廃案になった。

 このため、外務省は「今回の日米外相会談は、常任理事国入りの戦略を仕切り直す重要な機会」(外務省幹部)と位置づけていた。

 外相会談で町村外相は「安保理改革をはじめとする国連改革について米国と緊密に協議をしたい」との考えを表明。ライス国務長官も「国連への日本の貢献は大きく、安保理入りの資格がある」と、常任理事国入り支持を改めて示した。

 米国ではボルトン国連大使が議会証言で、常任理事国には日本を優先して推す考えを表明。バーンズ国務次官は、日本の常任理事国入りを可能にする国連総会決議案を日米で協議する意向を示している。

 町村外相は会見では「G4との連携を維持する」とドイツなどを配慮したが、「グッバイ(さよなら)G4だ」(外務省筋)との声も漏れる。

 さらに外務省は、国連分担金見直し交渉を重視している。米国(22%)と日本(19・5%)が分担率一位と二位。合計で四割を超える両国の協調が、国連改革を加速できるとみている。米国以外の英国、フランス、中国、ロシアの四常任理事国の分担率は合計で15・3%。特に中国、ロシアは2・1%、1・1%にとどまり、「中露を挟撃する」(国連外交筋)との思惑もあるようだ。


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市民会館使用許可で抗議/自衛隊音楽会で九条の会

「九条の会」って本当にどうしようもない。職業差別とか平気でするのな。「この子のお父さんは人殺しです」とか自衛官の子供に言った日教組教師と同じニオイがしますよ。

自衛隊は、国民が選んだ政治家の決めたとおりに任務を全うしているだけだというのに。それを音楽という市民との文化交流にさえ抗議?音楽会なんて平和的な活動じゃないですか?ようするに自衛隊のやることは全て許せん、ということか?

「九条の会」の言う平和って何なんですかね。ほんと腹立たしい会だ。この市長も市長だし。


http://www.y-mainichi.co.jp/article.php?id=2553
八重山毎日新聞(05.10.29)
 
市民会館使用許可で抗議/自衛隊音楽会で九条の会

「九条の会やえやま」の森田孫榮共同代表らメンバー6人は28日夕、石垣市役所で大浜長照市長に会い、自衛隊が来月10日に開く音楽会のために市民会館の使用を許可したことに抗議し、今後、市の施設などを自衛隊に使用させないよう要請した。
大浜長照市長は、使用申請を受け付けた市教委文化課が、前例があることを理由に使用を許可したあとになって、自衛隊が同会館を使うことになったことを知らされた経緯を説明し、「監督不十分だった。前例があるとはいえ、自衛隊がイラクに派遣されるなど、状況は変化している。庁議で答える(対応を決める)のが正しかったと思う。それができなかったのは残念」と釈明した。
石垣市民会館設置管理条例は、「市長が使用を不適当と認めるとき」には使用を許可しないと定めており、使用許可の是非を市長が判断できることになっている。
森田共同代表は「市長は平和行政に積極的に取り組んでいる。そういう意味でも、きついお願い(抗議)の措置を取った」と述べ、平和行政の在り方を再確認するよう求めた。


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ODA、首相直轄に 「戦略本部」を新設 政府検討

いよいよ外務省からODAをはぎ取るのかな。官邸主導となれば、使い方がまずいときは、国民も投票という形の意思表示ができる。官僚主導では、官僚が好き勝手やってても国民は手が出せないからね。


http://www.hokkaido-np.co.jp/Php/kiji.php3?&d=20051030&j=0023&k=200510309621
北海道新聞(05.10.30)
 
ODA、首相直轄に 「戦略本部」を新設 政府検討  2005/10/30 07:25

 政府は二十九日までに、外務省から海外資金・技術協力部門などを切り離し、政府系金融機関改革の再編対象となっている国際協力銀行の政府開発援助(ODA)業務と統合し、首相直轄の「ODA戦略本部」(仮称)を新設する案について検討に入った。官邸主導で資金協力を絡めた総合外交戦略の構築を目指す。

 小泉純一郎首相が改革総仕上げの一つとする政府系金融機関の統廃合・民営化をめぐり、経済財政諮問会議の民間議員や竹中平蔵経済財政担当相らが事前協議する中で浮上した。

 民間議員らは「日本輸出入銀行と海外経済協力基金を国際協力銀行に統合した効果は小さかった」として、同銀行の解体を主張。ODAなどを扱う同基金を、外務省経済協力局の関連部門とともに、新設のODA戦略本部に組み入れる案を検討することになった。

 戦略本部には、外務省所管の国際協力機構(JICA)や、経済産業省所管の日本貿易振興機構(ジェトロ)を加える案も出ている。

 与党内では、中国が多額の円借款を受けながら防衛力を増強していることなどに批判があるほか、外務省が日本の国連安保理常任理事国入りに向け途上国へのODAを絡めた戦術を取りながら難航していることに不満が少なくない。諮問会議の民間議員も「顔の見える外交」を求めており、今回の案は「戦略の欠如と無駄遣い」を仕切り直す狙いがある。

 ただ、外務省は「政権の性格によってODAが恣意(しい)的に使われる恐れがある」(大臣官房筋)と反発しており、調整が難航する可能性がある。


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